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プロフィール

南

Author:南
こんにちは、
初めまして、
南と申します。
東京在住。

出没スポットは、渋谷や新宿の町。

クンニをこよなく愛しておりまして、
もうとことんご奉仕したくなってしまいます。

幸せなこのお時間を少し、
わかちあえればと思っています。

■南のクンニ/舐め犬/姫ご奉仕通信

私もしてもらいたいな♪

お名前を入れてください:
メールアドレスを入れてください:
メッセージのタイトルを入れてください(メールアドレスは南にしかわかりません):
南宛のメッセージを入れてください:


ご奉仕、南のご紹介

舐め犬の中では舌技を重視していると思います。
道具としてのクンニにももちろん対応します。
完全に命令どおりになんでもできまして、
姫に満足いただき、姫の幸福度を高め、
ひいては姫の周りの人々の幸せ度も高めて、
今の社会をよりよくしていきたい、と本当に思っています。
クンニは世界を幸せにする、 人であれば、当然の日常的行為、というのが基本的なスタンスです。
そんな考えの下で、ご興味をもたれた姫にご奉仕をしています。
そんな私のクンニの日々をここで
ちょっと書いてみようかなと、
お読みいただきたいと思っています。
幸せ感を共有する一つの手段と思っています。

お読みいただくだけではなく、
私もしてほしいな♪と思った時にアプローチできるのは このブログの大きな特徴と言えます。
クンニはなかなか身近な人であればこそ、
お願いしにくいのが日本の男女の社会と思っています。
もちろん最初はパートナーの方など身近な方に、
クンニをしてほしい、とお願いしてください。
このブログではそんな日常のクンニに役立つ情報や技術も
順次ご説明していきます
なかなか身近だと、クンニが好きだなんて、言ったこともない、
今更言えない、といった場合もあると思います。
その時には、南をお呼びください。
私もしてもらいないな♪のボックスからメッセージください。
南に直通になっておりまして、ほかの誰にも知られることなく、ご奉仕のご案内をさせていただけます。
質問はこのブログの右のカラムに、よくある質問を掲載しています。
なんだか、ただ
きもちよくしてもらえばいいな、

面倒なことをぬきに、
道具みたいに、
わたしのあそこをぺろぺろなめて
くれるひとがいないかな、
みたいな、

そういうかたにごりよういただてきました。


心行くまで舐め犬を
ご堪能いただきたいと思います。

簡単に私のことを書きます。
東京目黒に在住し、
都内の国立大学大学院を卒業、
普段は、会社員をしております。
30代です。

実際はクンニ道具なのですが、

普段は変哲ない

一会社員として振舞っています。

気持ちよいご奉仕を心がけ、

日夜、妄想の中で研究を続ける日々です。

どうかかわいがってやってください♪

再度お伝えします。
ご用命がありましたら、
ページの中にある
「私もしてもらいたいな♪」
からメッセージをご送信ください。

便利なように
4カ所も設置しています。

どこからメッセージいただいても、
かまいません♪

まずはご質問からでも結構です。ご用命の具体的な依頼でももちろんお受けします。

コメント、投票、
拍手なんかも、
おいてみました。

ぜひぜひお気軽に♪♪

よろしくお願いいたします。

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私もしてもらいたいな♪

お名前:
メール(メールアドレスは南にしかわかりません):
メッセージ件名:
南へのメッセージ:


クンニ大好きです♪


I want to do,too.

Name:
Mail adress:
Title:
Message for Minami:


こんにちは。南です。

前回、クンニ無性にしてもらいとき、

と書いたのですが、ちょっと補足しますね。


できれば、私にご連絡くださるのを避けた方がいい、
タイミングをお伝えします。


一つ、真夜中
 あまりにもされたい思いが盛り上がってしまい、
 翌朝冷めてしまうので。

一つ、生理前
 人によるかと思いますが、
 生理前はかなりしてもらいたい思いが盛り上がる方がいます。
 生理後にさめてしまいます。


というわけで、上のような条件に当てはまらない時に、
改めて冷静にご自分の気持ちを考えて、

それでも私にクンニされたい、という思いが収まらない時には、

ぜひご連絡ください。

私としては、真にクンニが大好きな方と、やっぱりしたいという思いが強いです。


きっとご満足いただけると思います。

お読みいただきありがとうございます。



■南のクンニ/舐め犬/姫ご奉仕通信

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クンニって、内緒です。

やっぱり恥ずかしいですよね。

無性になめてほしい、というときには
ご連絡ください。

ご相談にお応えします。

無理にお願いはしません。
クンニが大好きな人だけに、やはり体験していただきたいと思っています。


ある意味、
「私って、ほんとにクンニ好きなのかしら」
リトマス試験紙になるかもしれません。


熱を帯びるのか、はたまた冷めちゃうのか。
どっちなのでしょうね。

なんて、ちょっと意味不明でした、お読みいただきありがとうございます。

■南のクンニ/舐め犬/姫ご奉仕通信

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ri様

ちょっと背の高いお姉様。

とてもおしゃれな方でした。

実は結構エッチなの、というわけで、

ご用命いただきました。



クンニは好きで、
とても興味があるとのこと。


薄めの陰毛でちょっと恥ずかしいということでした。

全然かまいません。


ぺろぺろさせていただきました。



舌を縦にするクンニから、

こうもんをなめて、


大陰唇、小陰唇、膣とまんべんなく、おなめします。




姫、おしっこ、、、

とおっしゃいます。


私を舌にして、おもいっきり放尿。口にあふれんばかりのおしっこ。


なれています。いつものことです。




なんだか、姫、うんちもしそうな勢いでした。



結構感じていただけて、


「気持ちいいところが分かってくれて嬉しかった」と
感想をいただきました。



ありがとうございます。


およみいただき、感謝申し上げます。南

クンニは私生活で生きるな、
と最近つくづく思うようになりました。

あまりえらそうなことはいうつもりはないのですが、

男性にでも、女性にでも、

接するときは、相手にクンニをしているような

気持ちで接すると、とても良い人間関係が築けると感じるようになっています。



相手の気持ちをさっし、あいてがもとめるものを感じながら、

サービスしていく、その精神はふへんてきなものだなとおもうのです。


男性こそわかるのかとおもいますが、

このなつ、いそがしいなかで、

ちょっとかんじるところがあり、かいてみました。

およみいただき、ありがとうございます。

■南のクンニ/舐め犬/姫ご奉仕通信

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